黴とヘルペスウィルス、カンジダが癌の原因に

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最近では癌の原因がカビやヘルペス菌ということがわかってきました。

カビを増やすのにコーンシロップなどの遺伝子くみかえ食品は砂糖の10倍の増加力があります。

昔の人は部屋の湿度が高いのが「凶」であると風水などで言われてきましたが、ずばりと本質をついているのです。

抗生物質や抗菌剤を使うと、カンジダ炎になった経験をお持ちの方は少なくないでしょう。

抗生物質が体にとって有効な微生物を殺してしまい、細菌フローラのバランスが壊れて、人体に害のある菌が増えてしまうからそうなるのです。カンジダ菌の場合、生理食塩水や塩が効果的ですが、ヘルペス菌だとなかなかしつこい菌であったりします。

普通、粘膜の部分には持っている酵素の力で増殖しないのですが、口腔ヘルペスや口腔カンジダになってしまう人は不必要に薬を多用していないか考える必要があるでしょう。たわいもない風邪菌を退治するために、カンジダ菌が体内で増えていたらそっちのリスクの方が大きいですよね…。

免疫力がしっかりしていればなりえない病気を、自分で作ってしまうようなことは避けたいですね。

黴を増殖させる餌となるものは精製した穀物やコーンシロップ、糖分、小麦や乳製品になります。

またPH7.5以上を維持していると癌になりにくいです。

病院などで尿検査をするときにPHを聞くといいですね。大体、数値が出ていても教えてくれない病院が多いですが…。

実の周りの洗剤も、塩素などの洗剤やナノ洗剤を使っていると、皮膚の周りを覆っている細菌フローラを殺してしまうので洗剤は自然派を選ぶことをオススメします。

 

癌を予防するスーパー健康食品

●海塩

●天然由来のビタミンC(化学合成したビタミンには効果がありません)

最新の癌治療では大量のビタミンCを100CC 週3回以上血液中に注入します。予防として天然由来のビタミンCを夜に摂取するのは◎ 毎日有機の人参ジュースを飲む等

●体温を上げる 日本古来では湯治と言って、一日に5回も6回も温泉に入り、それを数か月繰り返す療法がありますが、現代であれば、お風呂にできる限り入ることもいいですし、酵素風呂、砂風呂、リンパドレナージュも良いです^^

●有機ターメリック(ウコン) 癌細胞を冬眠させます

●無農薬・在来種の緑黄色野菜、伝統野菜 抗酸化酸素がいっぱい

●水素水 体内をPH8に整えるのに優秀な働き

●海藻類 血圧やコレストロールを下げ、体をアルカリ性にします

●一日2食 ご飯は一日でお茶椀2杯程度にしましょう

●酵素 発酵食品

 

例え癌になったとしても、抗がん剤を使わない方がうちのお客さんでも圧倒的に予後が良いです。大体、悪性でない限り、共存できたり、気付かなかったら一生共存して過ごすこともあるわけです。

予防策その2

生理用ナプキンは粘膜が当たるところは、化学物質でできたものの上から天然コットン100などのものを重ねて、直接触れないようにする。

ショーツはオーガニックコットンがオススメ。緩めで締め付けないものを選びましょう。ナイロンなどのショーツなら天然コットン100のオリモノシートを使いましょう。

綿とコーヒーは農薬を特に大量に使用して生産する農産物なので、選ぶ時はオーガニックを選ぶのがコツです。

肌着や身に着ける服も竹や麻やコットンなど天然のものを身に着けたほうが、生命力が高まるのでオススメです。

 

またスーパーの安いプライベートブランドやコンビニのお惣菜には、つやを出すためにシリコンが使われているので、消化器に負担をかけますね(*_*) シリコンって食べ物じゃないですしね…。

グローバル化しすぎるとモラルが低下するんですかね?

 

人間には寿命のほかに天寿というものもあるので、

あまり先のことを心配しすぎず、過去を後悔するのでなく、未来を心配しすぎるのでもなく、

今をしっかり生きるということも大切ですね^^ 今味わっている感情が未来を作るとも言われています。

うちの子宮癌だったお客さんもおおらかに楽しく生活していたら、手術目前と言われていたのがすっかりなくなっていました。

血流を良くして体に良い食事を美味しく摂って、楽しく過ごすことが大切です。

心配症な方はセレンディピティのリンパドレナージュ(リンパマッサージ)を受けて貰うと免疫力も上がりますし、自律神経も整うので心配性の癖も改善しますよ^^

 

最近の私は、生蜂蜜も酵素の一つとしてマイブームです♪

旅行へ行った先で、アーシング用のサンダルを履いて散歩をするのもマイブームです。

ソールまで皮製品か、草鞋、木のソールを履くと、体に溜まった余計な静電気を逃がすことができます♪

しかし太陽フレアの影響か、10月だというのに、晴天の日は日差しがキツイですね。

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