酷い片頭痛、扁桃腺の慢性的な腫れと鎮痛剤から解放された☆彡お客様の記録

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平成29年6月18日にリンパドレナージュ・整体院 セレンディピティへいらっしゃいました。

mihoさん(37歳) 私と一緒の名前とイニシャル、誕生日も数日違いで、運命を感じました^^

 

子供の頃に二回程、後頭部を縫う大怪我。

扁桃腺が腫れて40℃近い熱が続いて、年に一回は入院していたので18歳の時に扁桃腺を切る手術をした。

現在37歳。扁桃腺がこの二か月間ずっと大きく腫れたままになっていることと、一月に何回か片頭痛が酷く、眩しくて家の中でサングラスをかけて過ごしている。痛みが酷いので鎮痛剤を飲んでいる。肩こり、腰痛、過去に一度だけメニエールの眩暈発作がでた。

一回目の施術の後、肩が楽になって体調がとてもいいみたいと言ってくださり、一週間後にまた施術を受けて頂きました。mihoさんは子供の頃に頭蓋骨に大怪我をしたせいか頭蓋の動きが弱弱しく、呼吸も浅く力がない感じがしました。頭蓋の筋膜の調整を特にしっかりさせて頂きながら全身のバランスを整えて自律神経の働きを回復させていくことにしました。虚弱体質の方は頭蓋の動きが生まれつきかもしくは、途中から悪くなったことが影響している可能性が大きいです。

施術を受けると調子が良くなると言われて、また一週間後に来てくださいました。

3回目の施術を受ける頃には、慢性的に腫れていた扁桃腺の腫れは綺麗に治まっていました。片頭痛も生理の時でも大分和らいで、眩しい感じの予兆はするけれどだいぶ良い感じと言われていました。まだ台風が来たときに来る片頭痛は残っていました。mihoさんの片頭痛は台風が発生した時を察知する程の片頭痛でした。「調子が悪い時は、頭の左側半分がちゃんと動いてないみたいで、瞳孔が勝手に開いてきちゃう」と言われていました。低気圧の影響を強く受けて、顔の自律神経がうまく働いていないようでした。

4回目から体調も安定してこられて、二週間に一回の施術となりました。台風の影響で顔の半分が重いと言われることがありました。

7月30日に見えたときは、大きな台風が来ていても片頭痛が起こらなくなったとにっこりと笑ってくれました(*’ω’*)

9月になりましたが、「施術を受ける度に、疲れてたんだなと実感する」と言われて、通って頂いております。台風は例年以上に立て続けにきていますが、顔の表情もとてもきらきらとされて笑顔がとても魅力的方だなと改めて思いました。

mihoさんは仕事をバリバリされて、普段の疲労も大きい方なので、頼りにして頂いてとても嬉しいですし、こんな施術者冥利に尽きることはありません。mihoさんの頭蓋の動きは日に日に生まれ変わったようにしっかりとして、自律神経が回復しているのを感じます。もっともっと安定して力強く健康になりますように頑張ります^^

mihoさんも積極的に鎮痛剤を早い段階から飲まないようにして頂いたので、とても嬉しかったです。

 

片頭痛も必ず薬を飲まないで過ごせる体に変わります。ぜひセレンディピティへいらしてくださいね^^

 

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