スマートメーターは拒否できないらしい( ゚Д゚)&電磁波規制最先端の国

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中部電力にスマートメーターをなんとか使わない方法はないかメールで問いあわせしたところ、職員の方が丁寧に「それは不可能です」と説明しに来てくださいました。

丁寧でしたが、健康被害については、スマートメーターの交換をし始めた二年前から順次、これから健康被害が出たら考えていくような、「安心ですが、安全は保障できません」という話でした。

太陽光自家発電でも送電線から電気がないと生産できないので、業者を替えても、オールガスにしても、スマートメーターは稼働したままということです。

スマホにしても、ずっと依存症のように使っていると30年もしたら、脳に発がん性が何倍と言われていますが、30年後のデーターは30年経たないと出てこないわけで、誰も責任を取らないでいい話なので、自分で気を付けるしかないですね。

国の指針なので仕方ないので、これからアーシングの優秀な製品ができることに期待します。

おうちのリフォーム会社などで、アーシングに力をいれている企業は出てきていますね。

人間の体にも良い便利なものが沢山発明されてほしいですね。

余談ですが、最近アメリカではついに市民は野菜を自由に作る権利さえなくなったとのことです。

ハーブは作れます。

これはアメリカの国営企業が遺伝子組み換え作物で市場を支配するためで、日本も次のマーケットとして狙われています。

遺伝子組み換え作物が100%安全であれば良いのですが、そうではないから、未来の日本では在来種の野菜の復活ビジネスが盛んになってくると思います☆彡

欧州では電磁波対策がしっかりされていますが、その中でもスェーデンは最先端の国です。人口が600万人の小さな国なのですが、国民の健康意識は高いのです。

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電線が地上にないのです。

うちのお客様は、スェーデンに行くととても体調が良いそうです。

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公園の芝生で市民は裸足でくつろぎます。

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健やかでエネルギーに溢れていますね。

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欧州は遺伝子組み換え作物は拒否しています。

欧州も移民問題などで永遠と解決しそうもない問題を抱えていますが、欧州がしっかり野菜の種を繋いでくれていると安心しますね。

(ただ遺伝子組み換え酵母などのワインなどはフランス、イタリア、ドイツ等かなり入り込んでいます)

最近のメディアは偏向報道が激しすぎて、それ以前から、見ている人が嫌な気分になったり、消費意欲を抑えるような特集ばかり延々としたり、災害時などの映像を何度も繰り返し放送したり、テレビからの電磁波の害はより深刻に感じますね。

もっと健全で有益な放送をしてほしいですね。

これから…私たちが当たり前だと思っていた認識がいろいろと変わっていくでしょうね。

 

 

 

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